足の健康にこだわり続けてできました
足についてとことん考えた靴下、右・左足専用縫製の靴下、武田レッグウェアーのロゴ、Bigtoeです右足・左足専用ウォーキングソックス
新芽のロゴ、武田レッグウェアーは子供の足についても考えています。新芽から大樹に。 足については本場です。ドイツの国旗。2004年、RXL特許取得 お陰様で2004年度
ドイツ特許取得出来ました
日本・アメリカ・イタリア特許取得済み
他国際特許取得中
右足・左足専用縫製の意味、RXLソックスのロゴ 武田レッグウェアー株式会社
049-255-5557
靴下についてお悩みの方、どんどんお問合せ下さい。ご相談にのらせて頂きます 
右足・左足専用爪先製法の靴下メーカー、武田レッグウェアーのコンセプトです。是非お読み下さい。右足・左足専用爪先ソックスのメーカー、武田レッグウェアーの靴下はここまでこだわって作ってます。右足・左足専用爪先ソックスの武田レッグウェアーのこだわり商品のご紹介です。ゆっくりご覧下さい。右足・左足専用爪先ソックスの武田レッグウェアーの通信販売のページです。5,500円以上のお申込みは送料無料です。右足・左足専用爪先のソックスメーカー、武田レッグウェアーはお客様の声を大切にしたいと考えております。どんどんご意見下さい。右足・左足専用爪先ソックスのメーカー、武田レッグウェアーのソックスをお取り扱いしてくださっているお店のご紹介です。
全国歴史ウォーク
第8回上杉謙信の春日山城を歩いて来ました!!
第8回の今回は、「上杉謙信公ツーデーマーチ」です。
そして当社からの参加はいつものメンバーとは違い、私、武田レッグウェアーの営業・福本と何故かその妻が参加。
それではウォーキングスタートです!!
上越市役所。第8回歴史ウォーク受付会場 心配されていた台風も去り、集合場所の上越市役所に着く頃には、暑すぎず、夏のウォーキングにしては、まずまずの気候です。



私達は12kmコースに参加。
徐々に参加者が集まりだしました。
スタート前には関係者挨拶と皆で体操。
さあ、スタートです!!
12kmコースにチャレンジの奥様です。頑張れ!!
ガンガン歩いてま〜す!! スタートするなり皆さんモノスゴイスピードでガンガン歩みを進めます。
え〜っ??こんなペースで行くんかい!!といきなり自信を失くす私達・・・
とっても歩きなれているウォーカー達 早くも田園風景です。
颯爽と歩く後姿からは
私達、歩きなれてるじゃ〜ん!」という言葉が聞こえてくるようです。
謙信公出陣御前清水 いよいよ険しい山目前!と言うところに、謙信公出陣御前清水があります。
龍の口から流れる清水で渇いた喉を潤し、私達も「いざ出陣!」の気分です。
おっ!何故かこんな所に土俵を発見。
残念ながら
力士らしき人物は私以外には見当たりません
一丁四股でも踏みますか!
上杉謙信銅像
凛々しい立ち姿の謙信公。(私の様です)
ここには御茶屋さんがありひと休み。
ここまで勾配がきつく
ご隠居〜、ちょっとやすみましょうよ〜」と言う、うっかり八兵衛の気持ちが手にとるようにわかります。
謙信公を祭神とする神社 いつもお決まり!!急勾配の山道です。 束の間の休憩も終わり、ますます急勾配の山道。
しかしご年配の方が驚くほどの健脚!!

よいしょっ、よいしょっ」と言いながら山道を登るのは私の妻だけでした。
謙信公を祭神とする神社
旧高田藩士・小川澄晴が祭主となって創建。
おーー何と言う素晴らしい景色!!
実に清々しい!!これまでの疲れが吹き飛びます。
春日山城本丸跡に立つ営業福本氏 台風の後でぬかるんだ山道!滑らないでね!
風呂上りのおじさんではありません。
ついに到着した
日本最大級の山城(正に山全体が城です
春日山城本丸跡にて記念にパチリ。
爽やかな風の中、あちこちで写真撮影が始まります。
なんと残り半分は急勾配。
しかも台風のあとで少々ぬかるみ、足元が滑ります。
山の途中途中にある段々畑。 とても魅力的なバス停。しかし次にバスが来る時間は・・・。
山の途中には畑が!
冬はどうなるのでしょうか?
バス停がこんなに「魅力的」に見えた事はありません。
しかし時刻表を見ると、バスは当分来ることはないようです・・。
地元の農家の方々が格安で提供している美味しいオニギリや栗おこわ!お休み処です。
ここはお昼ご飯を食べる中継場所。
実は私達はクラッカーしか持参していません。
しか〜しっ!地元の農家の方々がオニギリ、栗おこわ等を作って格安価格で御提供。
これが美味しい。
さあ後は平地のみ。がんばるぞ。
でもあと
4kmあるそうです・・・。
初チャレンジで3時間でゴールイン。素晴らしい!!これもチームワークの良さか?是非見習わなくては、ね?
めでたく無事ゴールイン!
小休止、昼食時間を引いてなんと3時間で完歩!!
けれど私達が早いのではなく、皆さん怒涛のごとく歩く!歩く!
自分が皆さん方の年齢になった時、果たしてあのように元気でいられるのだろうか?
ちょっと考えさせられた1日でした。
皆さんお疲れ様でした。
記: 福本