足の健康にこだわり続けてできました
足についてとことん考えた靴下、右・左足専用縫製の靴下、武田レッグウェアーのロゴ、Bigtoeです右足・左足専用ウォーキングソックス
新芽のロゴ、武田レッグウェアーは子供の足についても考えています。新芽から大樹に。 足については本場です。ドイツの国旗。2004年、RXL特許取得 お陰様で2004年度
ドイツ特許取得出来ました
日本・アメリカ・イタリア特許取得済み
他国際特許取得中
右足・左足専用縫製の意味、RXLソックスのロゴ 武田レッグウェアー株式会社
049-255-5557
靴下についてお悩みの方、どんどんお問合せ下さい。ご相談にのらせて頂きます 
右足・左足専用爪先製法の靴下メーカー、武田レッグウェアーのコンセプトです。是非お読み下さい。右足・左足専用爪先ソックスのメーカー、武田レッグウェアーの靴下はここまでこだわって作ってます。右足・左足専用爪先ソックスの武田レッグウェアーのこだわり商品のご紹介です。ゆっくりご覧下さい。右足・左足専用爪先ソックスの武田レッグウェアーの通信販売のページです。5,500円以上のお申込みは送料無料です。右足・左足専用爪先のソックスメーカー、武田レッグウェアーはお客様の声を大切にしたいと考えております。どんどんご意見下さい。右足・左足専用爪先ソックスのメーカー、武田レッグウェアーのソックスをお取り扱いしてくださっているお店のご紹介です。
第2回 わんぱく多摩川ビッグハイク
子ども達の様子を見てきました!

3月26日(日)から28日(火)の3日間。2泊3日で67Km(予定)。協会スタッフと子供達だけでウォーキング。
小学生中心の異年齢の子供達の参加。皆、頑張れるのでしょうか??
★1日目
奥多摩駅 奥多摩湖 副会長ご挨拶
3月26日(日)朝10時。
集合場所、奥多摩駅です。
奥多摩湖です。 副会長さんのご挨拶です。
静かに聞いている子供達。偉い!
第2回わんぱく多摩川ビッグハイクの参加子供達集合
いざ出発!集合写真を先ず1枚。
知らない同士の子供達。出だしはおとなしめ・・。
良い子モードです。
奥多摩湖を望みながらウォーク
むかし道標識 むかし道の標識です。可愛い! 奥多摩湖を望みながらウォーキングです
むかし道山中 むかし道。廃線トンネル1 むかし道。廃線トンネル2
むかし道。山中。 むかし道。貨物用列車の廃線トンネル!
楽しくウォーキングの子供達
元気よく、元気よく、歩け〜♪
山間の多摩川1 山間の多摩川2
まだまだ幅の狭い山間の多摩川です。
ビッグハイク1日目。休憩
休憩!あ〜、は〜
わんぱく多摩川ビッグハイク、サポートカー
昼食!ウォーキング協会のサポートカー。
具合の悪くなった子供を乗せて移動したりします。
サポートも万全です。
ちょっとずつ仲良くなる子供達。
お、あれ何だ?!
そんな声が聞こえてくるようです。
ビッグハイク1日目。13km地点
13km地点。ちょっと疲れたかな??
このあと、子供達は4km位の道のりを頑張って歩き通したようです。
1日目は無事終了。取材担当は当社武田部長でした。
★2日目
子供達の疲労がピークに達したという2日目。
残念ながら当社から取材参加は諸所事情によって出来なかった事、深くお詫びいたします。<(、、)>
★3日目
せせらぎ館前桜1 せせらぎ館前桜2
登戸のせせらぎ館前の桜です。春なんだな〜♪〜♪
なんて余裕の花見もそこそこに「10時。せせらぎ館、合流」の予定が子供達の様子を見て、急遽ルート変更。
「11時半ごろ、荒川の六郷大橋」・・・。そりゃどこだ!余裕人の私は地図も持たず、「とにかく行かなくっちゃ〜!!
上手く合流出来るのか・・。脳裏に走る不安を蹴散らすように駅までダッシュ!こんな事、人生1度きりにして欲しい〜〜。
しかし、協会スタッフも大変です。子供達の体調や当日の天候。
諸所事情を考慮して予定していたルートと別のルートを選択してウォーキング。
大人対象のウォーキングと違って、細かい所まで計画しなくてはなりません。当然臨機応変も必要!
本当にお疲れ様です。
ビッグハイク3日目。六郷大橋にて合流。
いた!!いた〜♪
子供達を発見。
感激!「会えてよかった^O^
ビッグハイク3日目。ウォーキング1 ビッグハイク3日目。ウォーキング2
多摩川沿いの土手道を、多摩川の河口に向かって、歩け!歩け!結構早いペースです。
河港水門
「河港水門」です。結構洒落たつくりでびっくり!
多摩川1 多摩川。結構湾曲していますねー。
ビッグハイク3日目。ウォーキング4
3日目休憩1 3日目。休憩2
やっとお休み!結構早いペースなので私も「はー」。子供達は3日目だからもっと疲れたよね!
(スタッフはもっとお疲れでしたね)あと、ちょっとだ!!頑張れ!!
スタッフと子供
スタッフと仲良し!子供って無邪気と言うか、疲れ知らず??
子供カメラマン桜を撮影 やっぱり綺麗な桜!ちびっ子カメラマン、激写!!
水鳥も元気!元気! 生態系保持空間1 生態系保持空間2
川沿いに何箇所かこういう場所がありました。
立て看板もあり、覗くと、国土交通省からの貼り紙!
生態系保持空間」。
動・植物等の生息・生育地として特に保全する必要があると認められた区域。
保全・学術研究目的以外での立ち入りを禁止。とありました。
こんなに身近にあるとは知らなかった。
眼前は羽田空港!
川を挟んだ向こうに羽田空港が見えて来ました。
多摩川河口まであとチョット。
多摩川の水、海へ帰る メイドイン建設省 真の多摩川源流
多摩川の水はここから海へと帰って行くのでした。 多摩川河口まで来た証明。(メイドイン建設省^O^)
子供達はここに「タッチ」して
また再び今歩いてきた道を戻ります。
本当は海の向こうに見える建物のところが登記上の河口との事。
いろいろあるのだ・・!
第2回わんぱく多摩川ビッグハイク、ゴール
たたたた・・・と歩いてゴールの段町第二児童公園に到着。
子供達は指導員の方々の指導のもと、ストレッチを開始。
第2回わんぱく多摩川ビッグハイク、閉会式
閉会式の中、ボランティア指導員の方のお話を聞く。
楽しかった子供は帽子を振って。の問いかけに皆
「は〜い!」と帽子を振っていました。
体力も気力も使い果たしただろうに・・頑張ってます!
閉会式も終了。帰路に着きますが、最寄駅までまたまた集団ウォーキング!
今度は2泊3日用の荷物を背中に背負ってます。
あ〜人生は甘くない!!^−^

子供ウォーキングスタッフの方々、ボランティア指導員の方々、
養護の先生(現役中学校の養護の先生です)、本当に、本当にお疲れ様でした。

今回、子供達に当社のキッズソックス、KT−001を参加賞としてプレゼントしました。
(途中参加の私は、子供達から「誰〜!誰〜!」「靴下屋さんかー!」と声を掛けてもらいました!?。)
(子供ってやっぱり、おもしろい!!)

怒涛の中で配ったので、本当の適正サイズが手渡ったか、今でも心配です。
不都合あったら連絡してきてね♪
スタッフの方々がおっしゃっていましたが、子供達はよく頑張りました。
2日目に体調不調でリタイアした子供が2人いたとの事ですが、その中でも頑張りました。
閉会式の時にボランティア指導員の先生がおっしゃっていました。
水はどんな入れ物にも、入れ物に合わせて貯まっていく。君達を入れ物とすると、これから得る経験や知識は水だ!」と。
そう、多摩川を山から下って、海と合流する河口まで流れを見ながら歩くという事には、こんな意味合いがあったんだ!!
今ははっきり理解しなくても、大きくなった時、子供達もこの意味をしっかり理解する時が来ると思います。
ちょっと感動!!
本当にご苦労で手がかかる事ですが、子供に身体を使う事を体験させるイベント、もっともっと増えて欲しいと思います。
当社も子供達の足を守る機能靴下を追及して頑張って行きます。
最終日、無事終了。取材担当、池田でした。
この日、私は当社のTTR−002を履いて参加!パイルソックスはやっぱり楽です!当然宣伝でした。(^−^)