| 足の健康にこだわり続けてできました |
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お陰様で2004年度 ドイツ特許取得出来ました 日本・アメリカ・イタリア特許取得済み 他国際特許取得中 |
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| 武田レッグウェアー株式会社 049-255-5557 |
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| 3月26日(日)から28日(火)の3日間。2泊3日で67Km(予定)。協会スタッフと子供達だけでウォーキング。 小学生中心の異年齢の子供達の参加。皆、頑張れるのでしょうか?? |
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| ★1日目 | ||||
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| 3月26日(日)朝10時。 集合場所、奥多摩駅です。 |
奥多摩湖です。 | 副会長さんのご挨拶です。 静かに聞いている子供達。偉い! |
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| いざ出発!集合写真を先ず1枚。 知らない同士の子供達。出だしはおとなしめ・・。 良い子モードです。 |
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むかし道の標識です。可愛い! | 奥多摩湖を望みながらウォーキングです | ||
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| むかし道。山中。 | むかし道。貨物用列車の廃線トンネル! | |||
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| 元気よく、元気よく、歩け〜♪ | ||||
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| まだまだ幅の狭い山間の多摩川です。 | ||||
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| 休憩!あ〜、は〜 | ||||
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| 昼食!ウォーキング協会のサポートカー。 具合の悪くなった子供を乗せて移動したりします。 サポートも万全です。 ちょっとずつ仲良くなる子供達。 「お、あれ何だ?!」 そんな声が聞こえてくるようです。 |
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| 13km地点。ちょっと疲れたかな?? | ||||
| このあと、子供達は4km位の道のりを頑張って歩き通したようです。 1日目は無事終了。取材担当は当社武田部長でした。 |
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| ★2日目 | ||||
| 子供達の疲労がピークに達したという2日目。 残念ながら当社から取材参加は諸所事情によって出来なかった事、深くお詫びいたします。<(、、)> |
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| ★3日目 | ||||
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| 登戸のせせらぎ館前の桜です。春なんだな〜♪〜♪ | ||||
| なんて余裕の花見もそこそこに「10時。せせらぎ館、合流」の予定が子供達の様子を見て、急遽ルート変更。 「11時半ごろ、荒川の六郷大橋」・・・。そりゃどこだ!余裕人の私は地図も持たず、「とにかく行かなくっちゃ〜!!」 上手く合流出来るのか・・。脳裏に走る不安を蹴散らすように駅までダッシュ!こんな事、人生1度きりにして欲しい〜〜。 しかし、協会スタッフも大変です。子供達の体調や当日の天候。 諸所事情を考慮して予定していたルートと別のルートを選択してウォーキング。 大人対象のウォーキングと違って、細かい所まで計画しなくてはなりません。当然臨機応変も必要! 本当にお疲れ様です。 |
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| 「いた!!いた〜♪」 子供達を発見。 感激!「会えてよかった^O^」 |
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| 多摩川沿いの土手道を、多摩川の河口に向かって、歩け!歩け!結構早いペースです。 | ||||
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| 「河港水門」です。結構洒落たつくりでびっくり! | ||||
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多摩川。結構湾曲していますねー。 | |||
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| やっとお休み!結構早いペースなので私も「はー」。子供達は3日目だからもっと疲れたよね! (スタッフはもっとお疲れでしたね)あと、ちょっとだ!!頑張れ!! |
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| スタッフと仲良し!子供って無邪気と言うか、疲れ知らず?? | ||||
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やっぱり綺麗な桜!ちびっ子カメラマン、激写!! | |||
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| 川沿いに何箇所かこういう場所がありました。 立て看板もあり、覗くと、国土交通省からの貼り紙! 「生態系保持空間」。 動・植物等の生息・生育地として特に保全する必要があると認められた区域。 保全・学術研究目的以外での立ち入りを禁止。とありました。 こんなに身近にあるとは知らなかった。 |
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| 川を挟んだ向こうに羽田空港が見えて来ました。 多摩川河口まであとチョット。 |
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| 多摩川の水はここから海へと帰って行くのでした。 | 多摩川河口まで来た証明。(メイドイン建設省^O^) 子供達はここに「タッチ」して また再び今歩いてきた道を戻ります。 |
本当は海の向こうに見える建物のところが登記上の河口との事。 いろいろあるのだ・・! |
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| たたたた・・・と歩いてゴールの段町第二児童公園に到着。 子供達は指導員の方々の指導のもと、ストレッチを開始。 |
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| 閉会式の中、ボランティア指導員の方のお話を聞く。 楽しかった子供は帽子を振って。の問いかけに皆 「は〜い!」と帽子を振っていました。 体力も気力も使い果たしただろうに・・頑張ってます! |
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閉会式も終了。帰路に着きますが、最寄駅までまたまた集団ウォーキング! 今度は2泊3日用の荷物を背中に背負ってます。 あ〜人生は甘くない!!^−^ 子供ウォーキングスタッフの方々、ボランティア指導員の方々、 養護の先生(現役中学校の養護の先生です)、本当に、本当にお疲れ様でした。 今回、子供達に当社のキッズソックス、KT−001を参加賞としてプレゼントしました。 (途中参加の私は、子供達から「誰〜!誰〜!」「靴下屋さんかー!」と声を掛けてもらいました!?。) (子供ってやっぱり、おもしろい!!) 怒涛の中で配ったので、本当の適正サイズが手渡ったか、今でも心配です。 不都合あったら連絡してきてね♪ |
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| スタッフの方々がおっしゃっていましたが、子供達はよく頑張りました。 2日目に体調不調でリタイアした子供が2人いたとの事ですが、その中でも頑張りました。 閉会式の時にボランティア指導員の先生がおっしゃっていました。 「水はどんな入れ物にも、入れ物に合わせて貯まっていく。君達を入れ物とすると、これから得る経験や知識は水だ!」と。 そう、多摩川を山から下って、海と合流する河口まで流れを見ながら歩くという事には、こんな意味合いがあったんだ!! 今ははっきり理解しなくても、大きくなった時、子供達もこの意味をしっかり理解する時が来ると思います。 ちょっと感動!! 本当にご苦労で手がかかる事ですが、子供に身体を使う事を体験させるイベント、もっともっと増えて欲しいと思います。 当社も子供達の足を守る機能靴下を追及して頑張って行きます。 |
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| 最終日、無事終了。取材担当、池田でした。 (この日、私は当社のTTR−002を履いて参加!パイルソックスはやっぱり楽です!当然宣伝でした。(^−^)) |
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